nagoemonの個人的備忘録

ほぼ、個人的備忘録。趣味のピアノについて、ビジネス書の読書感想文、お気に入りガジェット、などなど。

これからやりたい曲!聴きたい曲!

※今回の日記より、mixiの日記と同一内容を載せております


さて、ピアノコンペもひと段落して、次の曲なにやろう!!という楽しい時期です。


コンペでいろんな人がいろんな曲を弾いてるのを聴いて、「自分もこの曲やりたい!!」と思った曲がたくさん!!

それも含め、ここ1年ぐらいでぜひやってみたいなぁと思うものを挙げてみます!!



☆☆☆ ブラームス 2つのラプソディ1番 ☆☆☆

これは、レッスンで指定されたから。今譜読み&分析中です。久々の対位法的な曲!!(雪あらし除く・・・あれはメカが難しすぎて対位法に集中できなかったw)
ぼちぼち譜読みしてますが、難しい曲ですねぇ~!
これがまともに弾けたらかなりカッコイイと思うので、頑張ります(そんな理由かおい)


☆☆☆ ヴァイン ソナタ1番 ☆☆☆

PTNAの全国大会で聴きました。めっちゃ現代曲。
なんか、未知との遭遇的なへんな感じが面白そう。
でも、現代曲ほとんどやったことないので、自分がやっても深堀りできずに終わりそうだから、譜読みして楽しんだら終わりで、おそらく人前で弾くことはないと思います!


☆☆☆ リスト 巡礼の年「スイス」より「オーベルマンの谷」 ☆☆☆

巡礼の年は宗教的意味を理解するのがかなり難しそうなのと、このオーベルマンの谷は元ネタが巡礼じゃなくて文学作品なのでかなり敷居が高いのですが、それを差し引いてもやってみたくなる曲。譜読みそのものはそんなに時間かからないでしょうし、メカ的には難しくありませんが、奏者によってとても退屈になったりとても素敵になったりする難曲だと思います。ぜひ世界観を表現したい!!


☆☆☆ リスト メフィストワルツ第1番 ☆☆☆

誰かに「芸文でやってよ~」と言われて初めて聴きました。
最初は「こんな技術偏重の曲は嫌だ!」と思っていましたが、何回か聴くといい曲にも思えてきた。
とはいいつつ、もしオーベルマンをやるならこちらはやらないでしょう。
あと、芸文にこの曲持っていこうと思ったら今後3カ月はピアノにかじりつかないといけないですが、仕事がかなり厳しい時期でもあるため、無理で~す。


☆☆☆ スクリャービン 幻想曲Op.28 ☆☆☆

これもオーベルマンの谷と同じく、奏者によってかなりの違いが出る曲といえましょう。しかもメカ的・技術的にも難しい。
今の自分であれば、おそらくメカ的に弾くのが精いっぱいで、世界は表現できないと思う。
しかし山は高ければ高いほど登りがいがあるわけで・・・
1年と言わず、数年かけてじっくり取り組みたい曲!


・・・古典がない、、、フランスものがない、、、これらもぜひ入れたいところですよね!(強欲)


===================

やりたい曲はこれぐらいにしといて。


聴きたい曲。というか、聴きたい奏者。


ぶっちゃけ、PTNAの全国大会に出ていた猛者たちが普段どんな演奏をするのか聴いてみたくてたまりません。

コンクールの演奏は、みんなどことなく他人行儀というか、審査委員長も言われていたけど優等生的な無難な演奏が多かった。そのせいで奏者の顔も見えないというか、どんな人か分からなかった。

普通、演奏聴いたらどんな人か想像つきますよね?(みどりさんみたいな例外もいるけどw)

普段、もっとアグレッシブというか、その人の個性が出た演奏をしているはずだから、それを聴いてみたい!!

なんて思いながら。


なかなかキーボードを打つ手も流暢になってきたところですが、奥様が「風呂に入れ」とおっしゃっているので行ってきます・・・
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全国大会おわりました

【長文です】

昨日、PTNAピアノコンペティションの全国大会に行ってまいりました。

===== 第1章 会場に行くまで =====

朝5時半起床、10分練習して6時過ぎにはタクシーで夙川駅へ。前日の就寝が1時近かったので、4時間半の睡眠。。。

7時半の飛行機で東京へ!!で、ぐっすり就寝予定が、悪天候で揺れまくり!むしろ気分が悪くなったところで東京。

友人の指揮者の家で小一時間ピアノ弾かせてもらいました(YAMAHAのC7でした)。

友人の前でリラックスしてたからか、修正していたミスタッチもほとんど出ず、友人の「1つミスるごとにい1杯おごってもらう(笑)」という冗談にも「いいよ!」と答えるぐらい元気でした。

が、やはり緊張感からか食欲はないわ、眠くなるわ、銀座に着いたころにはもうヘロヘロ。
マツキヨでユンケル一気飲み!

その指揮者の友人に聞いたのですが、移動は思ったより疲れるから、練習時間を削ってでも前日に現地入りしたほうがよい、とのこと。納得~

===== 第2章 会場で =====


王子ホールはなかなか綺麗なホールでした。客席が意外に低く、どんな響きになるか全く想像つかず。ピアノを見上げる形になるので、下半身弾きの俺としてはあまり見られたくない角度(苦笑)ffの時とか思いっきりガニ股になっているので(汗)


今回の参加者は10名。うち、東京・埼玉・神奈川が7人で、残り3人が奈良・滋賀・兵庫(俺)の関西圏。関西圏は3人とも知り合いです。

で、プログラムを見てびっくり仰天!!なんだこの偏ったプログラムは・・・

作曲家を生まれた順に並べると、

ベートーヴェン < リスト(おれ) < チャイコ < グラズノフ < グラナドス < スクリャービン < ラヴェル < モンポウ < ヴァイン < 徳山美奈子

俺、古い方から2番目!!!

地区予選、地区本選ではこんなことはありませんでした。時代順にならべると、リストはたいてい後ろの方に来てたので・・・ピティナ、現代に近い方が通りやすいという噂は聞いていましたが、プログラムを見たら初めて見た人でも絶対そう思うな、、、という感じ。

今回のコンクールには東京の友人(高校時代のブラスバンド仲間や大学オーケストラ、社会人オーケストラなど)が聴きに来てくれてたんですが、「曲が難解でよくわからなかった・・・」との感想。そりゃそうだよね。。。

で、1人目だけ客席で聴きまして、ホールの響きを確認してから舞台袖へ・・

と書けばかっこいいんですが、響きは正直よく分かりませんでした。

ピアノが斜め上の位置にあるのがまず違和感があるのに、上から降ってくるような音がするので、正直どうやったらよいか分からず、とりあえずあまり気にせずいつもどおりに弾くことを決意。


===== 第3章 出番 =====


で、ようやく自分の出番。止まらない汗とワキ汗をぬぐいながら(爆)、出場。

ほら俺って、本番前には緊張するけど始まってしまったら緊張しないタイプじゃないですか?

今回もそう思っていたんですよ。

でも、違った。

とりあえず最初の出だし1ページがなんとなく硬い。音が硬いしフレーズも硬いし身体も硬い。で、ちょっと焦り始めたところで跳躍をポツリポツリとミスり始め、さらに焦りが拡大!!

必死で落ち着いて(?)上半身の力を抜き、下半身で弾こうとする。

で、中間部に入る直前のfffの和音をなんとなく外しながら中間部へ。

中間部はにわかに美しい情景が広がり、北風が吹きぬける場面(勝手に解釈)。

ここがこの曲で最も好きな場面。なんとか持ち直し、落ち着いて弾くことができ、まぁ自分らしさも出せたかなぁと思いながら後半へ突入。

ウネウネウネウネドロドロドロドロ・・・みたいな半音階の嵐の場面。

山が3回ありまして、3回目で爆発するんです。

1回目

2回目

3回目!!!

みたいな感じで。


ところが


1回目

1回目 (心の叫び「やってもうた」)

2回目

3回目・・・

となってしまい、焦り爆発!!

本当は後半が最も跳躍が多い難所。ここで一生懸命になってしまうと、「ただ弾いてるだけ」の演奏になってしまうんです。これは俺の求めている演奏じゃない!!と常々思っていましたが、まさか本番の本番で一生懸命に弾いてしまうことになるとは。聴衆にごめんなさいって感じでした(ToT)

で、後半はほとんど記憶もなく終了。

ただし、後半の後半、半音会後の決め音を外しかけたことは覚えている。

まぁ、こういう精神力含めて実力のうちというのでしょう。こんなに本番緊張するとは思っていなかったし、緊張した時の対処も良くなく力が抜けきれなかったので、これが自分の実力。精進せねば・・・

直前リハーサルではほとんどミスタッチもなかったので、一部自分の中に甘えとか、気の緩みもあったのではないかと思います。

やっぱりミスタッチなどして気持ちが焦ってくると、音楽にも余裕がなくなるし、自分の音もどんどん聞こえなくなっていく。技術的なものをちゃんと解決して、その上に音楽を乗せないとすぐ崩れるな、と反省。

===== 第4章 結果発表 =====

最後に結果発表がありました。

審査された先生方のありがたいお言葉に共感したり、?と思ったり。

発表は第3位まで。自分は入らないことが分かっていたので、緊張もせずにリラックスして聞けました(笑)。
ただ、残念ながら関西勢は1人も入賞ならず・・・

私はともかく、他の2名はいい演奏をしたと思うので、残念でした。。。。

===== 第5章 家路 =====

で、表彰式後もバタバタでしたがすぐに羽田空港へ向かいました。なんと伊丹までが19:20で終わり、最終は20:15の神戸行き。

神戸空港がどこにあるかよく知らなかったんですが、とりあえず乗りました。

搭乗口で地上係員に「あの~、今から行く神戸空港ってどこにあるんですか?」て聞いてキョトーンとされました(笑)

神戸空港、ついてみるとポートライナーというのがあり、それに乗ったら三宮まで行けました。三宮→芦屋は10分。乗換回数も少ないし、伊丹より近いやん!!

これからは時間があえば神戸空港を利用することとします。

Twitterやらメールやら、いろんな人からいろんな応援が来てたので返信しようとしましたが、帰って風呂入ったらバタンキュー。泥のように眠ってしまいました。。。

===== 最後に =====

今回は予選から全国大会まで、本当にいろんな人にお世話になりました。

コンクールに出ることを勧めてくれたショパニスト関西の面々、初めてのコンクールで右も左も分からない自分に手とり足とりいろいろ教えていただいた方々、本選の日にピアノ貸してくれた方、本番も応援に来ていただいた方々、Twitterで励ましてくれた方々、たくさんの友人に支えられて今回、全国大会まで進むことができました。

とてもいい経験ができ、これからまだまだ成長できそうな気がしていますので、演奏で恩返しできたらと思います(カッコイイ!)。

※一気に書いたので、内容変なところや書こうと思って書き忘れがあると思います。

何か思いだしたり訂正あればまたあとでアップします。
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全国大会日程

PTNAの日程出ました。

PTNAへのリンク

8月21日(日)@王子ホール(東京・銀座)

10:00~11:00 B2カテゴリー(アマチュア・40歳以上)
11:15~12:15 A2カテゴリー(プロ・40歳以上)
13:15~14:05 B1カテゴリー前半(アマチュア・39歳以下) ←ここに出ます
14:20~15:10 B1カテゴリー後半(アマチュア・39歳以下)
15:30~16:50 A1カテゴリー(プロ・39歳以下)
17:35~18:05 表彰式&写真撮影

B1カテゴリーだけ2部に分かれているのですが(約10名で各10分のため)、私は前半の方になりました。また一番とか嫌だなぁ・・・大丈夫かなぁ・・・(ToT)

というわけで、東京方面にお住まいの皆様、入場料2,000円らしいですがお時間あればいらしてください!と自信を持って言えるように練習せねば・・・
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コンクール西日本大会

今年、初めて出てみた「コンクール」ですが、7月初めに大阪予選を経て、昨日西日本大会に出てきました。

会場は箕面だったのですが、近くに住むおとさん(豪邸)、たけちゃん(豪邸)の家にグランドピアノがあるということで、直前に2回ほど弾かせてもらいまして、スーツに着替えさせていただいて、そのまま車で送っていただきました。。。

今思えば、この暑い中、スーツ姿で汗だくでホールに向かっていれば確実に体力消耗していたと思うので、この二人にとにかく感謝です。。。ありがとう~(ToT)

また、同じく出演されるゆめぐりさんや応援に来て下さったなおこさんともおとさん邸で合流し、緊張を紛らわしました。二人ともありがとう~そしてお疲れ様~(ToT)

で、涼しい顔でホール入り。順番発表。

出演者は京都~九州までの西日本で20名だったのですが、なんと演奏順番が



1番orz。。。


コンクールに限らずコンサートなんかでも、普通は客席で聴いて、どんなピアノかどんなホールか把握してから舞台袖に行き、他人の演奏を袖で聴いて緊張しながら自分の番になったら出る、というのが定着していましたので、どんなピアノか、どんなホールか分からず弾く1番は超やりにくいのです、、、っていうか、今までトップバッターになったことがない。

で、始まる前に舞台袖に行ったのですが何の緊張感もないし、お客さんもほとんどいないし、、、

ストレッチなどしていると、審査開始。

緊張感もなかったので演奏にはあまり集中できず。本番って、極端に集中して気持ちを盛り上げて、終わった後に「この曲いい曲だな~」と思うことが多いのですが、今回はなんか練習みたいな感じになって不完全燃焼でした。

自分の出番が終わって客席で聴いてましたが、とにかくこの会場ピアノが鳴らない、ホールが鳴らない。

自分は男性ですし、ならし過ぎてうるさいといわれる方が多いので、いつも控えめに弾くようにしているのですが、今回ばかりは普通に弾いてりゃよかったと後悔するけど後の祭りでした。

で、残り19人の演奏を聴いたのですが、あたりまえだけどみんなうまい!

っていうか、最近「うまい」って言うより、「この曲イイ!」と思うことが多いです。みんな趣向を凝らした曲を用意していて、こんな曲あったんだ~とか、よく知られている曲でもこんな一面あったんだ~ということで、ますますピアノというか、音楽の奥の深さ、懐の広さを感じることができました。

ホント、コンクールとかコンサートとか、足を運ぶことは重要ですね。

同じショパニスト関西の友人も3人出演。

天然キャラ「みどりさん」の演奏は、下馬評で全国一位になるだろうと皆で噂しているぐらいなのですが、ホントに素晴らしい。普段のキャラと、演奏中の集中した雰囲気というかオーラというか、なんであそこまで買われるんだろうと不思議です。一人だけ拍手の量が違いました。すごい。

京都キャラ「ゆめぐりさん」の演奏は、なんか母性愛を感じるというか温かい音から迫力のある後半まで一貫して緊張感を保った演奏で、京都らしい集中力(?)を感じました。曲は前から知ってたけど、改めてこの曲好きになりました。ほとんどミスもなくこの難しい曲を弾かれていてすごい。ドレスも綺麗で目がハートに。

新婚キャラ「まいたさん」の演奏は、いつも聞くたびにスケールが大きくなってる気がして圧倒されそうになります。曲はこのまいたさんの演奏で初めて知りました。チャイコフスキー(美女編曲)「眠りの森のプレトニョフ」だったかな?ちょっと違ったかも。

みんなの演奏を聴きながら自分を振り返ると、思えば1年前のジョイントコンサートで取り上げたリストの「雪かき(別名:雪あらし)」。6月のチャリティーが終わってからまた練習始めましたが、ずっと付き合ってる曲。
弾けば弾くほど曲の「良さ」が分かってきて、「雪かき子ちゃん」なんて名付けてました(笑)
なんとかこの良さを聴衆に伝えたいともがいていました。

そんな曲も今日で最後だったんだな、と気づいたとき、大きなショックを受けました。

「この曲、今日で最後だったのにあんな集中できない演奏でゴメン、雪かき子ちゃん」

思った瞬間、自分がどれほどこの曲が好きだったか改めて認識して、割とクールでドライなはずの自分がそんなこと思うなんて、とちょっと驚いたり。

※その後、友人からの指摘で、今日ピアノサークルの発表会でも雪かきでエントリーしていたことを思い出し、ホッとする。今日の午後からピアノサークル発表会ありますが、そちらでは完全燃焼してきます!!

20人の演奏が終わった後、2時間以上も間があるので、友人たちとおとさん邸に戻り、夏祭りへGO!!

ビールと焼き鳥と綿菓子とカレーと焼きそばとチジミを食べながら時間つぶし。

たけ邸にもお邪魔して、飲んだり食べたりピアノ弾いたり。もうみんなのはじけっぷりって言ったらすごかったですわ。

途中、淀川花火大会のドンパチドンパチも聞こえてきて。夏ですな。

で、20:20~という遅い時間に結果発表に行きました。

もし自分の満足いく演奏ができていたら、「もしかしたら」という気持ちで結果発表も緊張したと思うのですが、今回はノー緊張でフラフラと掲示板に歩み寄る。










2位


一瞬意味が分かりませんでしたが、皆がおめでとう!と言ってくれてようやく自分の置かれている状況がつかめてきました。2位で全国大会に進出です。1位は下馬評通りのみどりさんでした。

何であんな演奏で・・・と思いましたが、後で審査員の講評を見ると、飛びぬけて高い点数をつけてくれた先生はいなかったけど、みんな中の上ぐらいの点数をつけてくれていました。

あと、講評を見て目が点になったコメント:





とても迫力のある演奏でした。





恵まれた身体をお持ちですので


今後はもっと上半身をリラックスして弾かれるとよいですね」

恵まれた身体・・・

恵まれた身体・・・




それってデブってことですよね?(・・)


今回、本当にいろいろあった一日でしたが、ピアノを貸して下さったり、ホールまで送って下さったり、応援に来て下さったり、リラックスさせていただいたり、夏祭りにみんなで繰り出したり、ほんとたくさんの人に支えられて平常心でコンクールに臨めたのだと、しみじみ感じました。

思えば、いつも演奏会でも自分が主催するのではなく他の方が主催される演奏会に出していただいていることがほぼ100%で、運営サイドの血のにじむような努力があって、僕の演奏も人前に出せるんだよなぁ、と感慨深いです。もっとサークルの運営を手伝ったりとか、ちゃんと練習会にも出席したりしないとだめだよなぁ、と反省。


あと、忘れてはならないのは、奥様。

うちは仕事が激務なので、朝7時に出て、帰るのは夜の10時。6時間寝ているので、夫婦で過ごす時間は3時間しかありません。本当はもっと会話とかしたいと思うのですが、睡眠を若干削ったのもありましたが、先週はそのうち毎日30以上、ピアノに割かせてもらってました。

僕が家のことを気遣わなくてよいように家事もしっかりこなしてくれて、本当に頭が下がります。

とりあえず昨日は「ありがとう」の気持ちを込めて大阪駅のルクアでスイーツを買って帰りましたが、来週中盤からはお盆休みに入りますので、いろいろ連れて行ったり家事をしたり庭仕事をしたりしないとな、と思いました。


応援して下さった皆様、どうもありがとうございました。

さて、今日の発表会の準備に行ってきます。
チェック

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